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グループの中に、実は鶏肉が苦手・・・って人がいて困ったなと思ってたら「鶏肉ばかりだと思ってたら、それ以外のメニューが充分過ぎるくらいあって、大満足!」と大喜び。
以来、お気に入りのお店になったそうです。 |
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焼き鳥って、おじさんが行くところじゃない!?って思ってたんだけど、すごくオシャレで、メニューもヘルシーでビックリ。
ダイエット中だけど、気にせず食べちゃった。 |
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同僚と会社帰りに一杯。一度、お土産にと持ち帰ったら家族みな大喜び。
あれ以来、お持ち帰りが恒例となってしまいました。 |
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買い物帰りに子供とラーメンを食べに行ったときのこと。
注文したラーメンが手元に置かれた矢先、子供が「トイレ〜」って。
トイレはお店の外だし、時間かかるな・・・と思ってたら、お店の人が「作り直しますから!」って笑顔で言ってくれて。おかげでできたてラーメンをおいしくいただくことができました。
こだわりがあるとはいえ、あの気配りには感動しました。 |
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”とり”のことを知り尽くした大将。今日の炭の調子を観察。串一本一本・素材ひとつひとつと、まるで会話しながら、焼き上げているよう。
その日の気温・天気によって、塩加減や、焼き時間もかわってくるとか?注文してもらった串を焼いていく順番にも、かなり気を使ってもらってるよう。お客様の、食べるペース・食べ量も十人十色。そんなことまで、目をひからせて。どこに目がついてるんだろう?って感じ。それぞれの素材の特性を生かしておいしさを引き立てるためには何から食べてもらうのがいいか。とか。
ラーメンにいたっては、麺・ネギ・チャーシュー・スープ・・それぞれに自信ある素材を生かし、おいしく提供するために一分一秒を争うほど。作ってもらってる姿はまさしく真剣勝負!食べ終わるまであたたかい状態を保つための工夫。
お店に足を運んでもらってる人に、いかにおいしくたべてもらうか。持ち帰ったものを、いかにお店で食べる味に近くなるようにするか・・・、キャベツはどうすれば、パリパリの状態で食べてもらえるか・・・、どのお店に行ってみても、隅々まで行き届いた清掃。お箸たてなんて、いつみてもピシ〜っといっぱいに補充されてて。そんな細かいところにも、こだわり、気配りが見え隠れしている。
お店の人もみんな威勢がよくって気持ちよく、それでもってよく気がついて。エネルギーを充電させてもらってお店をあとにしてる。
そんな「おが多」には、そろそろいかなくっちゃ!!って思わせる、なにかしら不思議な魅力があるようだ。 |
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