おが多
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匠の焼き鳥
皮がうまい!
まずこの形。ほかのお店で見る手羽先とはちょっと違う?そう「おが多」の手羽唐は肉の多い手羽中だけでなく先まで丸ごと使っています。
なぜならおいしさの秘訣は「皮」にあるから。このカリカリした皮の味わいを最後の最後まで堪能してもらいたいから、先っぽまで丸ごと揚げています。
おいしさのほかにも「いいところ」があります。
皮は肌の老化防止などに効果があるコラーゲンをたくさん含んでいます。ビタミンCと一緒に摂ると効率がよいそうですから、刻みレモンが入った酢ダレでキャベツと一緒に食べる「おが多流」は、美容と健康の面でもなかなかよろしいようです。
皮がうまいイメージ
酢ダレがサイコー!
酢ダレイメージ 「おが多」の手羽唐は、ぜひ酢ダレで食べてください。「そのまま食べたらふつうの唐揚げ」(店主)。
このほどよい酸っぱさが皮のおいしさを一層引き立てるのです。
ただし漬けすぎてはいけません。皮のカリッと感を損なわないように気をつけて・・・。
相性抜群のキャベツ!
口直しに食べる角切りキャベツも味のバランスに欠かせない名脇役です。
焼き鳥の食べ方
ポン酢のタレ皿が出てきたときに、キャベツをつけて食べてみると、少しすっぱく感じるんだけど、ひとつ串がきて、お皿におくと、お肉のあぶらがジワッと溶け込んで、まろやかな味になるから不思議。
おすすめの食べ方
串を注文する前に、まず”煮込”。
お腹の下ごしらえをしながら、串の注文をあれこれ考える。好きなものをまずズラッと注文して、中どころで野菜類を注文。そのあと、もう一度食べたい!!と思えるものが必ずあるので再度注文。シメに、焼おにぎり。
あったかいお茶が欲しいな、と思ったらお店の人に一声。気持ちよくサービスしてくれます。
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おが多の手羽唐揚
おが多の焼き鳥
手羽唐のお持ち帰り大好評中! 焼き鳥のお持ち帰りには、お店の雰囲気さながらの酢タレとキャベツが付きます。
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